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同期音源=合いの手

APIA40でのliveから1ヵ月が経った

バンドとして初めて同期音源を使ったのだが

想像以上の効果があった

私は同期音源を「合いの手」と呼ぶ


私のとっての同期音源の位置づけは

音に厚みを持たせたり

アンサンブルを強化するためのものではなく

ボーカルとのメロディの絡み合いを意図している

時にボーカルと協調し

時に「合いの手」をメイン音源として

バンドがその音をサポートする


次回のliveは10月15日

そして、ソロ活動も「合いの手」と共に行う

そんな活動を計画している

そんな衝動を渇望している








 
 
 

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