同期音源=合いの手
- ヨーダ サイトー
- 7月24日
- 読了時間: 1分
APIA40でのliveから1ヵ月が経った
バンドとして初めて同期音源を使ったのだが
想像以上の効果があった
私は同期音源を「合いの手」と呼ぶ
私のとっての同期音源の位置づけは
音に厚みを持たせたり
アンサンブルを強化するためのものではなく
ボーカルとのメロディの絡み合いを意図している
時にボーカルと協調し
時に「合いの手」をメイン音源として
バンドがその音をサポートする
次回のliveは10月15日
そして、ソロ活動も「合いの手」と共に行う
そんな活動を計画している
そんな衝動を渇望している




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