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APIA40でのライブから1ヵ月が経った
同期音源の効果 バンドとして初めて同期音源を使ったのだが、想像以上の効果があった。私は同期音源を「合いの手」と呼ぶ。この表現は、私の音楽における重要な要素を示している。 私にとって、同期音源の位置づけは特別だ。音に厚みを持たせたり、アンサンブルを強化するためのものではない。むしろ、ボーカルとのメロディの絡み合いを意図している。時にはボーカルと協調し、時には「合いの手」をメイン音源として、バンドがその音をサポートする。 次回のライブ 次回のライブは10月15日(木)の「三軒茶屋ヘブンズドア」 この日を楽しみにしている。ライブでは毎回、同期音源の新たな使い方を試みる予定だ。これにより、より深い音楽体験を提供できると信じている。 また、10月22日(木)には「代々木公園野外ステージ」のイベントに参加。 ソロ活動と「合いの手」 ソロ活動も「合いの手」と共に行う。私は、個々の表現を大切にしながら、バンドの音楽と融合させたいと考えている。そんな活動を計画している。衝動を渇望している。音楽は私にとって、自己表現の手段であり、他者とのつながりを生むものだ。...
ヨーダ サイトー
7月24日


新しいギターについて
昨日、新しいギターを担いで APIA40でソロライブ 「公開実験」だった訳だが 何でも初めてはこんなもの 自分の音になるまでは 何度も繰り返し実験が必要 ただ、面白いものができる予感がする あくまで本番はバンドセットである「波紋計画」 今年の「波紋計画」は 序・破・急をテーマとする 3回のみLIVEを遂行する 「静寂を、殺せ。最小構成、最大衝動。」 新しい音を楽しみにして欲しい
ヨーダ サイトー
1月26日


運ぶ・守る・忘れず
1月25日(日)のライブから アコギから エレクトリックギター(エレアコソニックスタンダード) に持ち替える ボディの厚みは薄くなる代わりに 持ち込み機材が増えた 今まで同様 真空管プリアンプ 「 Beyond Acoustic Wired」 の他に マルチエフェクター 「 G2 FOUR」 と それに付随するシールドや備品等… 出来るだけ手ぶらでありたい私にとってかなりの苦痛 持ち運ぶためのバッグも必要となった ネットを巡ってみても 適当なサイズや質感のバッグがない ギターケースを背負うので 身体に負荷なくて 機材を保護できて すべて運べるものはないか… あった! 「マルチポケットショルダーバッグ(ユニクロ)」 このサイズ感・質感が欲しかった これで最寄り駅まで原付で これで電車での移動も問題なし これで 2,990円 あとはバッグをどこかに置き忘れなければ完璧 日曜日のソロライブは 波紋計画の実験場 「静寂を、殺せ。最小構成。最大衝動。」 計画遂行のため目撃せよ!
ヨーダ サイトー
1月21日
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